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手間なく、費用をかけずに、効率よく

心理的安全性を測定する方法

“この方法”は

  • 御社に(社員さんも人事の方も)ほとんど手間がかかりません
  • 費用がほとんどかかりません
  • 著作権の問題をクリアしています
  • 妥当性、信頼性も担保されています

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その方法とは?

ずばり、「ストレスチェックの結果を使って心理的安全性」を測定するというやり方です。

ストレスチェックを形式的に捉えている方も多いのですが、実はストレスチェックは使いようによってはとても便利な診断ツールになります。

というのも、ストレスチェックの項目は、従業員についての問題やストレスについてある程度網羅されているからです。

ですので、ストレスチェックの必要な項目を調べれば、大まかな心理的安全性が分かるのです。

そんなわけで、今から「ストレスチェックの結果を使った心理的安全性の測定サービス」をご提案させていただきます。

このサービスは、次のようにあなたにとって色んなメリットがあります。

このサービスを利用するメリット

心理的安全性を測定できる

このサービスでは心理的安全性を測定して、それを部署ごと、性別ごと、年齢ごとで比較できます。

これによって、例えば、

  • A部署よりB部署の方が心理的安全性が低い。その要因として考えられるのは○○である
  • 男性より女性の方が心理的安全性が低い。その要因として考えられるのは○○である

のようなことが分かります。

負担なし

測定は、各社員さんに、自分のスマホ(またはPC)で回答してもらう形で行います。

5分程度でカンタンに回答できますので、社員さんの負担はほとんどありません。

また、人事担当の方も、当方と何度か打合せをさせていただく以外は、ほとんど負担がありません。

リスクなし

言うまでもありませんが、当方で知りえた情報は、一切外部に漏らすことはありません。専門家として責任を持って管理させていただきます。

また、既存のストレスチェックのデータを使うため、著作権の問題、尺度の妥当性・信頼性の問題もありません。

ついでに離職リスクも測定

ストレスチェックを使えば、離職リスクも測定できます。心理的安全性と同じように、部署ごと、性別ごと、年齢ごとで結果を見ることができます。同様に、

  • A部署よりB部署の方が離職リスクが高い。その要因として考えられるのは○○である
  • 40歳以上より40歳未満の方が離職リスクが高い。その要因として考えられるのは○○である

のようなことが分かります。

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ただし2つ条件があります

  1. SCのデータを提供してもらえること(個人名を伏せて)
  2. SCを厚労省の“職業性ストレス簡易調査票”を使っていること

この2つの条件を満たしていることが条件となります。

ただ、もしもしSCデータがない場合、その場合の対策を後でご提案しますので、とりあえず読み進めてください。

私が担当させていただきます

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堀口寿人(ほりぐちひさと)

組織活性化コンサルタント。公認心理師(国家資格)、健康経営アドバイザー(東京商工会議所)。

20代のころ、ビジネスでの成功を夢見て起業。一時は、十分なお金、時間、人間関係に恵まれる。しかし、そんな状況にありながら人生に虚しさを感じ、仕事を廃業。

人の心や幸せに関わる仕事を天職にすることを決意し、テレビドラマ化された車イスの心理カウンセラー長谷川泰三氏に弟子入り。師匠の指導のもとカウセリング、心理学ワークショップの臨床経験を積む。しかし約4年で師匠と死別。

その後、臨床心理学の大学院にて、臨床心理学の知識や、カウンセリング技術を磨く。大学院修了後、寿心理オフィスを開業し、組織を活性化する支援を行う。

これまでの臨床現場数は1000以上。メンタルヘルス研修、グループワーク研修、個別カウンセリング(面談、電話、メール)、心理検査、心理コンサルティングなど多数。

さらに助成金を使う方法がこれです

  1. ストレスチェックの集団分析結果をもとに
  2. 対策計画を立てたら

それにかかった費用を最大で10万円助成するという厚労省の制度があります。

もし、以前にストレスチェックをされているなら、おそらくストレスチェックの集団分析結果(ストレス判定図)もお持ちだと思います。

ただ、実際はこれだけでは、情報が少なすぎて、何をどう計画していいか分かりません。

ですので、今回測定する心理的安全性も加味して、対策計画を立ててしまえばいいのです。そうすることで、助成金を受け取ることができます。

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助成金の申請もお手伝いします

まとめると、私からは

  • ストレスチェックの結果から心理的安全性を測定・分析する
  • 対策計画を立てるお手伝い
  • 助成金申請のお手伝い

の3つのサービスを提供させていただきます。この3つを合わせて、料金は10万円(税抜)です。

助成金が10万円ですから、実質無料でサービスを受けられます。

もしストレスチェックのデータがないなら・・

  • これまでストレスチェックを実施したことがない
  • ストレスチェックの結果はあるが、かなり前の結果になってしまった

という場合は、ストレスチェックの実施もお受けします。ストレスチェックも実施される場合は、従業員数問わず一律プラス3万円でお受けいたします。

新たにストレスチェックを実施されれば、最新のデータをもとに、心理的安全性を見える化できます。

ここまで全部まとめると

この表のようになります。

 分析サービスのみストレスチェック実施
&分析サービス
ストレスチェックの実施×
心理的安全性の測定・分析
対策計画を立てるお手伝い
助成金申請のお手伝い
 10万円(実質無料)13万円(実質3万円)

月限定5社です

無制限にお受けしたいのはやまやまですが、このサービスは、私の時間をたくさん使います。そのため時間的な制約から、月で5社を上限とさせていただきます。

また、今回のキャンペーンは、国の助成金を使うことが前提となっています。そのため、国の助成金が打ち切られましたら、その時点で、このキャンペーンも終了させていただきます。

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